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ゲゲゲの鬼太郎



 今年は「ゲゲゲの鬼太郎」がTVアニメ化されて40周年ということで新シリーズを放送してますね。今回で5回目のTVアニメ化です。1回目のTVシリーズは白黒放送でした。私も幼少の頃、白黒テレビで見てました。ちなみに当時のテレビは真空管テレビでして、電源をオンにしても1~2分(だったかな?)しないと見れませんでした。
 今日の朝見ましたが以前のシリーズ以上に面白いですね。ねずみ男は相変わらず憎めないキャラですね。鬼太郎を見て思ったのですが以前のシリーズでは妖怪でありながらかなり人間臭いキャラだったような気がします。新シリーズでは人間臭さがあまり見受けられませんね。これが本来の鬼太郎の姿なのかもしれませんね。「ゲゲゲの鬼太郎」は「ヤッターマン」とともに子供と話題を共有できる数少ないアニメですね。
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ぶらばん!



 先日私の勤務する会社で健康診断がありました。結果はどこも悪いところは無し。健康優良児でした。私はそれほど健康管理をしている訳ではありません。健康の秘訣は?と聞かれても特にありません。やはり趣味を持っているのがよいのかもしれませんね。プロフィールにも載ってますが、私の趣味は音楽です。音楽を聴くだけでなく演奏します。現在名古屋市内のアマチュア吹奏楽団で打楽器をやっています。ひょっとして健康の秘訣はここにあるのかもしれませんね。 

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航空幕僚長を更迭…論文で「わが国が侵略国家は濡れ衣」




 航空自衛隊トップの田母神 ( たもがみ ) 俊雄・航空幕僚長(60)が、昭和戦争などに関し「我が国が侵略国家だったなどというのは濡 ( ぬ ) れ衣 ( ぎぬ ) だ」などと主張する論文を発表したために更迭されてしまいましたね。防衛省の内規に反し、論文発表について事前の届け出をしていなかったため、浜田防衛相が更迭を決断しました。
 まあ個人の歴史感はともかくとして航空自衛隊トップの立場ではかなり過激な発言かもしれません。しかし私は田母神氏の論文も間違ってはいないと思います。外国の人々から見た太平洋戦争はどうだったのでしょうか。

 ラタ・クリシュナン
(インド元大統領)
インドでは当時〔1941年〕イギリスの不沈戦艦を沈めるなどと言うことは、想像もできなかった。それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈した。驚きもしたが、この快挙によって、東洋人でもやれると言う気が起きた。

 ガザリー・シャフェー
(マレーシア元外相)
日本の代議士の〔過去の大戦において、我が日本は貴国に対し、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした〕と言う挨拶に対し、『どうして、そう言う挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではありませんか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が大きなイギリス人を追っ払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立出来たのです。太平洋戦争なくしてはマレーシアもシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ。』と応えている。
 
 ククリット・プラモード
(タイ元首相)
日本のおかげで、アジア諸国はみな独立した。日本と言うお母さんは、難産して母胎をそこねたが、生まれた子供たちはすくすくと育っている。今日東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのは、一体誰のおかげであるか。それは身を殺して仁を為した日本と言うお母さんが、あったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心をされた日である。我々は、この日を忘れてはならない。



 マッカーサー元帥
(日本占領軍最高司令官)

昭和25年10月〔朝鮮動乱中〕にウェーキ島において、トルーマン大統領に対し、『東京裁判〔極東軍事裁判〕は誤りであった』と報告している。更にその翌26年〔解任帰国後〕アメリカ上院で『日本が行った戦争は自国の正当防衛のためであり、すなわち侵略戦争と言うべきものではなかった』と証言している。


 インドのパール判事が、『日本は国際法に照らして無罪である』と主張し続けたことは有名である。また、オランダのレーリング判事、フランスのベルナール判事は、裁判終結後、東京裁判にはいくつもの事実誤認があると主張した。


 東京裁判における豪州のウェップ裁判長は帰国の後、『東京裁判は誤りであった』と、反省を繰り返しいる。なお、日本糾弾の急先鋒であった東京裁判首席検事のキーナン〔アメリカ〕でさえ、裁判後数年にして、『東京裁判は、いくつかの誤判を含むのみならず、全体として復讐の感情に駆られた公正ならざる裁判であった』と報告している。

 私は、わが国が侵略国家は濡れ衣だと思います。

http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=pol&aid=20081031-570-OYT1T00646


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