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【拡散希望】片山さつき先生を守れ!~ねずさんの ひとりごとより転載

片山さつき生出演で語る決意


冒頭に、「片山さつき生出演で語る決意」というYoutubeの動画を貼らせていただきました。
この動画で、先生、泣いておいでです。

片山さつき議員は、お笑いタレント河本準一の生活保護問題に言及した件で、いまとんでもない嫌がらせを受けています。
なんと、「片山やめろネットワーク」などという組織まででき、「夫の会社をつぶすぞ!」などという脅迫までも受けています。

けれど、その叩いている連中の、住所をみると、いろいろな団体(?)を装っているものが、全部同じ住所です。
東京新宿区西早稲田2-3-18」です。
不思議なことに同じ住所には「河本を守る市民の会(新宿区西早稲田2-3-18)」などというものもある。

さらに、同じ住所で、

・日本福音同盟社会委員会                
新宿区西早稲田2-3-18

・日本キリスト教協議会                   
新宿区西早稲田2-3-18

・在日外国人の人権委員会                
新宿区西早稲田2-3-18

・在日韓国基督総会全国青年協議会(全協)      
新宿区西早稲田2-3-18

・平和を実現するキリスト者ネット             
新宿区西早稲田2-3-18

・キリスト者女性のネットワーク               
新宿区西早稲田2-3-18

・女たちの戦争と平和資料館                
新宿区西早稲田2-3-18

・戦時性暴力問題連絡協議会               
新宿区西早稲田2-3-18

・キリスト教アジア資料センター               
新宿区西早稲田2-3-18

・難民・移住労働者問題キリスト教連絡会<難キ連> 
新宿区西早稲田2-3-18

・石原やめろネットワーク                  
新宿区西早稲田2-3-18

・歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局  
新宿区西早稲田2-3-18

これはいったいどういうことでしょうか。
なんのことはない。片山さつき議員を追い込もうと企んでいるのは、在日朝鮮人だ、ということです。
「団体」であるかさえ疑わしい。
要するに、反片山さつき運動(?)のようなものは、ただの、ごく一部の在日朝鮮人によるヤラセにすぎないということです。

ちなみに、河本氏のツイートのプロフィールです。
以前はハングルで書かれています。
http://blog-imgs-53-origin.fc2.com/c/a/h/cahotjapan/melto443.jpg

彼ら在日朝鮮人が、最後にきまって持ち出すのは、「我々は差別されている」です。

バカなことを言ってはいけない。
まじめにコツコツ働いて、日本社会にきちんと溶け込もうとする者なら、コリアンであろうがアフリカ人であろうが、我々日本人は、ちゃんと普通に人としてお付き合いします。
日本人というのは、そういう人種です。

けれども、これだけ世間をバカにしたようなことをしでかしておいて、周囲の、ごく普通の日本人が反発すると、差別だといって騒ぎ、正論をもって軌道修正しようとする議員があらわれると、ありとあらゆる方法をもって、社会から葬り去ろうとする。

いまや、差別されいるのは、日本人の方です。
在日朝鮮人こそ、日本社会の特権階級になっているといって良い。

みなさん、これが、こういう手口が、在日朝鮮人の典型的な手口なのだということを、よくよく記憶してください。

片山先生にもひとこと申し上げたい。

おそらくこれから先、片山先生に対しては、毎日毎日、びっくりするような悪口罵詈が執拗に繰り返されることでしょう。
それも、昨日今日の話ではなく、毎日毎日が、何ヶ月も、場合によっては何年も続く。
中には、それら罵詈雑言に惑わされて、まともな支持者の方にまでも動揺が走るかもしれない。
私のような一介の市井のオヤジにさえ、そうしたことが行なわれるのです。
片山先生のような影響力の強い方には、もっと酷い仕打ちが待っているかもしれない。

けれど、片山先生。
私達の先人たちは、草むす屍となり、まったく反論できない状況の中にあって、戦後67年経ったいまでも、大誠実をもって戦いながら、鬼畜日本兵との罵詈を浴び、しかもそれを自分たちが命を犠牲にして守りきった子や孫の世代から言われ続けたのです。

それだけじゃない。
在日問題や、反日左翼と真正面から戦おうとした戦後の多くの言論人たちが、やはり同様に、叩かれ続けたのです。

言い換えれば、いまどきの世の中で、反日左翼や在日朝鮮人から叩かれるということは、先生がほんものの国士であることの証です。
そして、片山先生が本物であることは、わかる人にはわかる。

昔から、目開き千人、盲千人といいます。
千人の敵が表れたなら、先生には千人のもっと強力な味方が表れているのです。
それが日本社会です。

いま先生に世間の風当たりのようにみえるものは、実は、幻影でしかありません。
冷静になって考えてみれば、片山先生のお話になっていることが、きわめて正論であることは、ごく普通の社会人の感覚をもってすれば、あたりまえにわかることなのです。
それがわからないような者は、そもそも、腰が据わっていないのです。
ということは、いざというとき、まったくあてにならない者だということです。

先生、幻影など、何も気にする必要はありません。
なく必要もない。
堂々と戦ってください。
先生の、その堂々とした態度が、日本人を覚醒させるのです。

負けるな!片山先生!!
頑張れ!片山先生!!

私達は、片山先生を、支持し応援します!

【ご参考】
~~~~~~~~~
【河本事件と片山さつき議員の発言についてのJ-CASTニュース
河本準一問題「闇は深い」 片山さつき発言の真意は何か
2012/5/28 20:33
http://www.j-cast.com/2012/05/28133607.html

「それだけ、この問題の闇は深いんです」。河本準一さん(37)の母親の生活保護受給問題を追及している自民党の片山さつき参院議員が、テレビで涙ながらにこう告白した。
深い闇とは、一体何を指すのか。
今回の問題で、片山さつき氏は、テレ朝の番組をはしごして連日生出演した。
福祉事務所は、熱心に調べなかった」

これで終わりにするのか
「やじうまテレビ!」では2012年5月28日、お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんが2日前にした会見について、その内容に納得したのか聞かれた。

これに対し、片山氏は、自らの言葉で語って返納の意思を示したことは評価したものの、もっと早く会見すべきだったと批判した。
プライバシーを理由に親族の受給などの説明を拒んだことについては、メディアが調べるしかないのかと不満を漏らした。

さらに、準一さんが過去のテレビ番組で発言したこともやり玉に挙げた。
準一さんがあるバラエティ番組で、無名時代の2003年に、妻が銀座のクラブで働いて月に40万円も稼いでいると明かしたことについてだ。
片山氏は「吉本さんから説明を受けた18日に言っていたことと、もうすでに違っている」とした。

一方、受給を認めた岡山市の福祉事務所についても、「あまり熱心に調べなかった」と批判した。
そして、地元の自民党市議団に、議会で追及するように求めた。

また、27日には「報ステSUNDAY」に出演し、今回の問題で悲しいことが2つあったと明かした。
1つは、準一さんが生活保護をもらえるならもらっておくと周囲に吹聴していたことだ。
「これは大変な悪影響があるな」と思ったという。

もう1つは、根拠は不明だが、会見後に準一さんと仲のよい芸人がテレビでした発言で一般の人から脅迫めいたことを言われたことだという。
そして、涙をふく仕草をしながら、問題の深い闇について語り、「そこを乗り越えないと、本当に公平な社会保障、福祉はできないんですよ」と訴えた。

片山さつき氏は、番組内では、深い闇の内容については語らなかった。
ニュースサイトのインタビューでは、問題の重大さは、母親以外の親族も生活保護を受給していたことにあるなどとしていたが、それが当たるのか。

事務所に取材すると、片山氏は出張中などとして話は聞けなかった。
岡山市の関係者は、取材に対し、深い闇については、うわさレベルでしか聞いていないとした。
しかし、この関係者は、準一さんについて市の幹部に聞いたところ、この幹部は「頭に来ていますよ。私は許せません」と怒っていたと明かした。

準一さんが毎日のようにテレビに出るようになってから母親への支援を頼んだが、いつも素知らぬ顔をしていたからだという。
再三お願いして、やっと一部を援助してもらったそうだ。

福祉事務所に批判が出ているが、この関係者は、「『仲が悪い』と偽装する可能性があるので、国の法律を変えないといけません。例えば、年収1000万円以上なら援助しないといけないというようにです」とも指摘している。

なお、準一さんの妻が月に40万円を稼いでいたことについては、必ずしも援助しなければいけないとは言えないようだ。
厚労省の保護課によると、扶養義務のある三親等内に妻も含まれているが、負債や子どもの有無などの個別事情が勘案される。

当時、準一さんが月10万円以下の収入だったとして、世帯の年収はせいぜい580万円で、しかも子どももそのときまでには生まれていた。
~~~~~~~~~

このニュース記事の記述も、なんだか奥歯にもののはさまったような言い方をしているけれど、いまどき年収200万にも見たない所得しかないお父さんが、世の中の勤労者の4分の1を占めているという世相の中で、年収580万円も稼いでいて、さらに生活保護の受給をするなど、あきれ果てます。

http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1524.html


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